タウンワークはコンビニバイトを効率よく探せる!

コンビニバイト探しもタウンワークで解決

タウンワークというとアルバイト情報サイトでNo.1レベルの求人掲載があるホームページです。以前はフリーペーパー版が有名でしたが、今ではネット環境の変化によりすっかりウェブ版が定番となりつつあります。

 

もちろんフリーペーパー版をチェックしても構わないのですが、便利なのはウェブ版です。フリーペーパーを探さなくてもお手元のスマートフォンのみで、近隣のコンビニバイトの求人を探せるというのが大きなメリットになります。

 

フリーペーパーを探す手間が省けるということです。なので効率よくコンビニバイトをチェックできるという訳です。

 

ちなみにフリーペーパーはどこに置いている?
タウンワークのフリーペーパーは主に良く見かける所としてコンビニなどがあります。それ以外ですとスーパーなど買い物をする場所、もしくは人が多い駅などに設置しているケースがあります。日ごろよりこのようなフリーペーパーを置いている場所を調べておくといいかもしれないです。タウンワークのフリーペーパーは結構見つけやすいのがポイントかもしれません。

 

気になるコンビニバイトの求人数って?

タウンワークはバランスの良いサイトでもあり、あらゆる職種についてバランスよく求人が掲載されているのも特徴的ですが、やはりコンビニは店舗も多いせいか、求人件数に関しては凄いです。

 

主な都市の求人件数(2017/01)

東京

約4000件

大阪

約1900件

愛知

約1400件

福岡

約1200件

神奈川

約2000件

 

また他の地域も少し調べてみました。

 

県(地方)の求人件数(2017/01)

長崎

約200件

愛媛

約110件

岡山

約380件

岩手

約130件

長野

約380件

 

と、このように都市部ではかなりの求人数、他の地域でも比較的満足できる求人数があり、この件数はもちろん増えたり減ったりしますが、これだけ求人掲載数があれば十分だと思います。

 

例えば大手バイト情報サイトと言われている他社の掲載数と比較してみますと・・・

 

コンビニバイト求人数(東京のデーター)

A社

約1100件

B社

約1400件

C社

約800件

D社

約500件

タウンワーク

約4000件

 

同じ東京地区でもこれだけの差があります。いかにタウンワークの求人が多いかが分かります。

 

これが地方となるとかなりの差が出てきますので、まずはタウンワークで調べて自己条件に合う求人がない場合、違う求人サイトを活用する、という方法がいいかもしれません。

 

コンビニバイトを効率よく探すには?

タウンワークでコンビニのアルバイトを探したい時、基本的な操作方法としてまずはバイトをしたいエリアを指定します。エリアを決めると各都道府県の求人情報ページが表示されますので、そこで職種から探すをタップ(クリック)します。

 

 

 

 

職種が一覧となって表示されるので、販売という部分の左のチェックボタンをタップします。

 

 

 

 

タップすると販売系のお仕事一覧が表示されるので、その中に「コンビニ」が選択できるようになっているので選択をします。スマホの場合「コンビニ」を選択をすると画面一番下に「求人件数」がどのくらいヒットしたか出ます。

 

 

 

 

それと同時に検索ボタンもありますので、そのまま検索をタップするとコンビニバイトを表示します。反対にパソコンの方は簡単で職種一覧で「販売」にあるコンビニというリンクをクリックするだけで、コンビニバイトを表示させることが出来ます。

 

基本タウンワークはパソコンとスマホのサイトの作りが非常に似ているので、どちらも違和感なく操作することが可能です。またPC、スマホ共に莫大なコンビニバイトのお仕事情報が表示されますので、新着順とか時給順などで絞り込むといいでしょう。

 

 

気をつけたい点
フリーワード検索を使う場合は注意しましょう。例えばPCとスマホ共通ですが、エリアを決めた後、検索ボックスより「コンビニ」と入力して検索しても、コンビニというキーワードに関連した求人を表示しますので、コンビニ求人のみを絞り込みすることが出来ないのです。

 

コンビニの仕事内容について

主な業務はレジ、簡単な調理、品出しなど基本的な仕事となります。まずレジですが、これは誰でも覚えることができるので心配ないです。テキパキとレジ打ちをすることがポイントとなるでしょう。

 

続いて品出しですが、人がいない店舗ではレジをしつつ品出しを同時に行うというケースがあります。品出しは時間などもある程度決まっており、店舗によって少々時間帯が異なります。力仕事の時もあります。

 

また調理などもあります。これは揚げ物(ホットスナック)などの調理を行ことになります。マニュアルなどもありますので難しいことはありません。ただし気を付けることもたくさんあるので注意して作業を行いましょう。

 

もちろんこれらの作業以外でも細かいのを含めると発注・掃除などありますが、基本体力を使うような作業は少ないです。その反面覚えなくてはいけないことが結構あるので、作業を覚えていくことがポイントになってきます。

 

時給はいい?悪い?

都心では時給1000円などになるコンビニバイトですが、郊外になると一気に安くなりがちです。約850円前後というのが比較的多いように思えます。もちろん働く地域・時間帯によって変動します。

 

時給的には深夜のコンビニバイトが一番高いでしょう。

 

コンビニバイトの口コミ

朝、夕方、夜と全てのシフト経験があるので順に追っていきます。朝(7時〜9時)は駅前だったので、出勤前の会社員、またはOLや学生さんで少し忙しいです。
実際は夜勤22時から9時の夜勤最後の時間帯で結構ヘトヘトになっている時間でもあり、少しキツイ。シフト朝、夜勤の人から交代で9時から17時となります。
9時からは段ボールをしばったり、補充検品、お客さんは昼の弁当買いにくる、駅周辺のサラリーマンと、少しのお客さんって感じで、管理って感じで接客が忙しいイメージはないです。
夕方17時〜22時この時間は接客メインの時間帯となります。お客さんが多いのは勿論のこと、会計する商品の種類が圧倒的にふえます。
忙しい中、商品の予約、コンビニが行ってる機械的サービスの処理が増えます。
そんな忙しい時にトラブルが良く起こったりします。例えば返品作業。電子マネーの返品が来た時は操作になれていなくて、かなり困った思い出があります。
レジの差額は自己負担ですので、1万返品に忙しいからとすんなりというわけにもいきません。
接客は終わるまで忙しいです。そんな中ドリンクの補充など商品補充は普通にあります。夜、22時からは接客しつつ漫画や週刊誌など雑誌を並べたり、商品の検品、値札貼り、掃除等の仕事があります。
夜勤の面倒ごとは酔っ払いでしょうかね、ゲロはかれたらモップで掃除などあります。

 

仕事の内容的には、面白かったです。想像通り、仕事の数がとても多かったです。まさしく「コンビニエンス」だなあと感じました。

私は本当に短期間しか勤務しなかったのですが、その間にも次から次へと仕事を叩き込まれました。ゴミ出しから、新聞の受け取りと引き渡し、品物の受け取りと陳列、店内の掃除、切手の売り方、領収書の切り方、収入印紙の取り扱い方、在庫チェックのやり方などです。
入って1週間目ほどで次に入ってきた新人さんの指導をするようにと言われました。私の仕事のやり方や飲み込み具合を試すかのようでした。
私が勤めていた店舗は、家族で経営しており、父親が店長、母親が副店長、娘が店員として働いていました。
主にその娘が私を指導係でしたが、非常に感じが悪かったです。というよりも、その家族自体が非常に感じが悪く、客に変なあだ名をつけて笑ったり馬鹿にするような発言を裏でしており、非常に不快でした。
恵方巻きを注文するように言われ、何も知らなかった私は注文しましたが、後で売上を上げるために店員に注文を強制したのだと知り、腹が立ちました。
非常に居心地の悪い店舗だったので、早めにやめました。コンビニそごとは好きですが、この件があったのでコンビニで働くことはもうないと思います。